クラシックを4Kで。 THE REFERENCEが紡ぐ2016『ローエングリン』Theatre

東京・有楽町にある東京国際フォーラム。5月4日(木)〜6日(土)の3日間クラシックの祭典『ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン』では、クラシック専門チャンネル「クラシカ・ジャパン」が主催する4K収録のオペラが上映されます。

そのリファレンス機器として、KEFのザ・リファレンスシリーズが昨年に引き続き採用されました。

会場は、ガラス棟のG405。2016年「ローエングリン」第三幕の厳選シーンを150インチ4Kの高精細映像とともに、ザ・リファレンスのReference5(FL/FR)、Reference3(SL/SR)、Reference2c(C)、Reference8b(LFE)という豪華5.1chサラウンドで再現します。

特等席以上に迫る映像と演奏するオーケストラの輪の中に置かれたような感覚は、生演奏とはまたひとあじ違う魅力。ご家庭で体験できる衛星放送のコンテンツにはこれほどの魅力があることを実感していただけるとおもいます。

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主催:クラシカ・ジャパン(株式会社東北新社)
協力:株式会社アバック、株式会社JVCケンウッド、株式会社オーエス、株式会社ヤマハミュージックジャパン、株式会社 KEF JAPAN、ほか

主な登場機器

スピーカーシステム:KEF THE REFERENCE 5、3、2c、8b
サラウンドプリアンプ:ヤマハ CA-A5100
マルチチャンネルパワーアンプ:ヤマハ MX-A5000(リア駆動はバイアンプ駆動)
プロジェクター:株式会社JVCケンウッド DLA-Z1
スクリーン:オーエス ピュアマット3Cinema(150インチ/16:9)
ほか

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