ミラノのスーパーデザイン・ショーの展示を たくさんの写真で振り返ります

KEFとしてはじめて、ミラノのスーパーデザイン・ショーのモダン・プロダクト・デザインに出展しました。

KEFは、2007年にもミラノサローネ期間にレオナルドダビンチ国立科学技術博物館の一室でMUONを展示し、床には音に合わせて点滅するLED照明を埋め込んで、そのグラマラスでくびれた流線型を官能的に浮かび上がらせて話題となりました。

今回はマイケル・ヤングのデザインしたブースで、彫刻作品とサウンドの境界を越えるスピーカーを生み出すに至ったKEFのデザイン哲学について、プレゼンテーションされました。

<デザイナー>

MUON および MUO:ロス・ラブグローブ
ブレード:エリック・チャン(ECCO デザイン)
EGG:ミルクデザイン
M シリーズ:ポルシェデザイン
ほか

<会場>

ミラノ、トルトーナ地区、スーパースタジオ・ピュウ ラウンジ

<会期>

4月12日から16日は10時から21時、4月17日は10時から18時

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