新設計のサブウーファーKube。3サイズで登場

300Wアンプ&実用機能満載56ビットDSPプリ搭載

株式会社KEF JAPAN(代表取締役社長:淺井信行)は、Q400bのあとを継ぐサブウーファーKubeのスタンダードを3モデルのラインナップで発売しました。価格は、Kube8b ¥59,800(1本/税別)、Kube10b ¥89,800(1本/税別)、Kube12b ¥119,800(1本/税別)です。

Qシリーズ向けウーファーが、汎用にも使える”新シリーズ”へ昇華

ベストセラーのサブウーファーQ400bに待望の後継モデルが登場。しかも完全な新設計で、大中小の3ラインナップになりました。
Kube8b、Kube10b、Kube12bは、ドライバーを自社設計するKEFが長年に亘り蓄積したノウハウを踏襲・発展させ、新開発のiBX(intelligent Bass Extention)テクノロジー、300Wの大出力クラスDアンプ、56bit DSPプリアンプと相まった統合設計で、究極のサウンドを実現します。
▲天面ピアノブラックでぐるりとファブリックで巻いた、シンプルかつエレガントなデザインは、どんなインテリアにもマッチ

低音遅延を解消するフィルターバイパスも可能

Kubeサブウーファーは、用途や部屋の設置環境などに応じて比類なき柔軟性を発揮します。LFEモードやDSPコントロールEQ設定により、ホームシアターからピュアオーディオ、家具に収納するようなカスタムインストールまで幅広く対応。メインスピーカーとの関係性や音源とマッチした使いこなしが可能です。
▲ウーファーは正面に1発の密閉型。フィルターをバイパスするLFEモードを装備
▲Q150とKube8b
▲LS50WirelessとKube8b

製品名

サブウーファー Kube8b Kube10b Kube12b

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